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フォロワー17万人超えも…引退!? 政界の暴れん坊 浜田幸一さん(産経新聞)

 「ハマコーこと浜田幸一本人です!Twitterはじめました!」。今年1月、こんな“第一声”をつぶやいて、ミニブログ「ツイッター」を始めた。

 81歳。自らインターネットに触れたのは、これが初めてだった。「『ハマコーさん、偽物が出ましたよ』と教えてくれる親切な人もいたので、『本物です』と。だれも私がツイッターをやるとは思っていなかったんでしょう」

 「なさけなう!政治がなう!!だう!」「なう!なう!なう!トリプルアクセル!!」。破天荒なつぶやきが「なんだか元気が出る」と人気を呼び、フォロワー(登録読者)数はうなぎ上り。6日目に1千人、10日目に5万人、1カ月後には10万人を超えた。本人も「現役(議員)時代の開票速報を思いだした」と驚く。

 有名人へのダイレクトなつぶやきもツイッターユーザーを喜ばせた。ライブドア元社長の堀江貴文氏に「フォローならびに質問をさせていただく」、オバマ米大統領には「アメリカ国債はまだ持ってていいですか?」。現在、フォロワー数は17万人を超え、目標の「参院選前に20万人」まで後一歩となった。国会議員のフォロワー数はたいてい数万人だから、相当な影響力だ。

 ツイッター体験を語る著書「ハマコーだう!」(講談社)を8日に出版した。「だう!」はハマコーさんが生み出した言葉で、つぶやきの文末に付けて「今いる場所」や「今の状態」を伝えるツイッター用語「なう」の変形だ。「国会だう!」「眠いだう!」などと縦横無尽に用いている。

 「ハマコーの『輪』の広げ方」、「ツイッターをやらない方がいい人の10個の条件」。著書では、ハマコー流ツイッター指南を披露。と同時に、今の政治への痛烈な批判もちりばめられている。「町議時代からの積み重ねのある私がいうから、だれも文句をいえない」と笑う。

 先月、楽天の政治サイト「LOVE JAPAN」で「ハマコー政治塾」を立ち上げた。「若者にもっと投票に行ってもらう」のが狙いだ。「政治ってなんですか」「政権交代はありえますか」といった素朴な質問に痛快に答えている。

 「実はそろそろ、ツイッターをやめようと思ってる。もうすぐ新しいことを始めますよ」。早くも“次”を見据えるハマコーさん、まだまだ現役だ。(池田証志)

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 民主党の代表選で4日、大阪府寝屋川市の樽床伸二氏の事務所には、後援会のメンバーや地元市議らがかけつけ、代表選の推移を見守った。

 代表選に立候補し、総理を争うところまでにきたことに、後援会幹部の1人は「地盤も看板もないところからよくぞここまで来た」と感慨深げ。「初めての立候補で落選をしたときのことを思いだした。落選の翌日にも駅立ちして支援を訴えていてすごいと思った」と話した。

 また、別の幹部は「衆院選に立候補するときから『出るからには首相を目指す』と公言してきた人。今回はようやく巡り合わせがきたと思う。1回で通るとは思っていないだろうし、1、2回落ちてもあきらめる男ではない」と話した。

 大阪市中央区の民主府連でも、スタッフらが代表選をテレビで見守った。樽床氏の演説を聞いた府連幹部の1人は「非常に力強かった。同僚議員からの評価が高い割に、知名度は低い面もあったが、代表選を機に将来につなげてほしい」と話した。

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高齢者施設で暴行=傷害容疑、介護福祉士を逮捕―大阪府警(時事通信)

 大阪市淀川区の高齢者介護施設で、入所中の80代女性を殴るなどしたとして、府警東淀川署は25日までに、傷害容疑で、同市東淀川区西淡路、介護福祉士犬伏勇作容疑者(23)を逮捕した。同署によると、「言うことを聞かないので殴った」と容疑を認めているという。
 逮捕容疑は2009年10月20日午前1時ごろ、認知症対応型の共同生活介護施設内で、女性(85)の胸を殴ったり、腕を押さえ付けたりして、左腕にけがを負わせた疑い。 

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「宮崎牛」種牛は避難、移動制限区域内だが特例(読売新聞)

 宮崎県で発生している家畜伝染病「口蹄疫(こうていえき)」問題で、県は13日、同県高鍋町にある県家畜改良事業団の種牛6頭を、約20キロ離れた同県西都市に移した、と発表した。

 事業団の畜舎は、感染拡大防止のために家畜の移動が禁止された区域内にあるが、ブランド牛「宮崎牛」の生産に欠かせない種牛を保護するため、国が特別に区域外への移動を認めた。

 県によると、事業団は県の委託を受けて優秀な血統の種牛を飼育し、精液を畜産農家に販売している。被害が集中している同県川南町の隣町にあり、川南町の発生農家を中心にした家畜伝染病予防法に基づく半径10キロ圏の移動制限区域内に位置する。最も近い発生農家とは2キロ程度しか離れていない。口蹄疫発生後は精液の出荷を停止している。

 今回、移動が認められたのは、事業団が飼育する55頭の種牛のうちの6頭。6頭で事業団の精液供給の約9割を担っている。これらの種牛の血統を受け継いだ牛は2007年、全国和牛能力共進会で、9部門中7部門で最高評価を受けた。

 県は今回、「種牛は宮崎の宝」として、区域外への移動を許可するよう国に要請。国は、感染がないことや、移動先の周囲に畜産農家がないことなどを条件に、特例措置を認めた。県は「西都市の仮設畜舎周辺には畜産農家はなく、地元の了解も取った」と説明している。

 宮崎大農学部の後藤義孝教授(獣医微生物学)は「県産ブランドなど大切な家畜は数か所に分けて飼育しておくなど、感染症に対するリスク分散が重要だ」と指摘している。

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千葉のクジャク、“写真判定”で飼い主判明(読売新聞)

 千葉県警八千代署で保管中に逃げ出し、10日に捕獲されたクジャクの飼い主が、同県八千代市に住む会社社長の男性と確認され、12日にも引き渡されることになった。

 この男性と茨城県の会社社長男性が10日、クジャクの写真を持参して同署を訪れ、飼い主と名乗り出た。

 2人とも「自分のクジャクと似ている」と譲らなかったが、その後、茨城県の男性のクジャクは茨城県警鹿嶋署で保護されていることが判明したという。

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鳩山首相、マスコミ報道で「徳之島の反対運動が強くなった」(産経新聞)

 【鳩山ぶら下がり】鳩山由紀夫首相は20日夜、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題で、滝野欣弥官房副長官が鹿児島県徳之島の3町長に電話で平野博文官房長官との面会を求めたことについて「私はどのような思いで滝野副長官が電話したか分からない。滝野副長官にお聞きください。私が存じ上げる話ではない」と述べた。首相官邸で記者団の質問に答えた。

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 ぶら下がり取材の詳細は以下の通り。

 【米軍普天間飛行場移設問題】

 ――まずは普天間問題について、きょう北沢俊美防衛相が「徳之島は今の状況では厳しい」と発言するとともに、5月末までの完全決着は困難との見通しを示した。決着期限まで残り40日という中で、関係閣僚の中からあきらめの声が出ていることについてどう感じているか。関係閣僚の協議はいつまでに開く意向か

 「まだ、あきらめの声だとは私は思っていません。まあ、北沢大臣がどのような思いで申されたかわかりませんが、少なくとも私どもは、今日までの沖縄のみなさんのご負担を思えば、ご負担をなんとか軽減をさせてあげたいと、そして普天間の危険性を早く除去してあげたいと、その思いのもとで努力をしている最中であります。すべてそれは難しいこととはわかって、最初からわかっておりますけれども、そのもとで鋭意努力しているところです」

 ――関係閣僚会議はいつまでに開くべきだと考えるか

 「まだ、開く段階ではないということでありますが、開く環境になればすぐに開きます」

 ――滝野官房副長官が徳之島の3町長に電話して平野博文官房長官との面会を打診したということだが、これは移設先として事前調整を始めたという理解でいいのか。3町長は面会を拒否しているが、今後どのように説明していく考えか

 「まず、徳之島のみなさんにはやはり、完全に政府案というものが決まっていない段階で、このようにさまざまな憶測の中でご迷惑をおかけしてしまっているということ、そのことに関しては深くおわびを申し上げなければならないと思っています」

 「私はどのような思いで滝野副長官が電話をされたか分かりません。まだ政府の考え方が最終的にまとまっているという状況ではありません。まとまった段階で移設先になる地域にお願いをされるということはあろうかと思っておりますが、まだその段階ではありません」

 ――国民新党の下地幹郎国対委員長のホームページに鳩山政権における普天間飛行場の移設案は徳之島への一部移設。嘉手納、岩国、厚木基地の夜間離着陸訓練を無人島で行う。海兵隊の年間3カ月の海外訓練を6カ月に延長することなどを提案しているという記載があるが、このようなことをホームページに載せるということ自体をどのように思うか

 「はっ」

 ――また、政府内で検討している考えと合致しているのか

 「まあ、しまじ君、下地君らしいなと思いますが、これは完全に下地議員のご自身の私案でございます。私どもの政府の考え方ではありません」

 ――オバマ米大統領との先日の会談について、首相があまり手応えを明らかにしないことによって報道が先行しているという側面があろうかと思うが、情報発信の仕方として今回の道以外に道はなかったのか

 「はっは。それは・・・」

 ――もう1点、一部報道で「Can you follow through?(きちんと最後までやり遂げられるのか)」という発言がオバマ米大統領からあったというということだが、端的にこういった発言はあったのか、なかったのか

 「そういう発言はありません。それから私はオバマ大統領との信義に基づいて、オバマ大統領がどのような発言をされたかということはやはり、申し上げるわけにはまいらないんです。申し上げたくても申し上げられない。そのことはみなさんにも分かっていただきたい」

 「そのことで、もし私が勝手にオバマ大統領の発言を勝手に述べてしまえば、そのことによって信義というものを裏切ることになりますから、したがって、何も申し上げられない。残念ですけれども、そのことでいろんな憶測が呼んでしまっていること、とても残念ですが、<Can you follow through?>という言葉をお使いになったとは私は、少なくとも私の耳では聞いておりません」

 ――滝野さんの電話の件で、まだ移設先にお話しする段階にないということだが、きょうの滝野さんの電話は政権の中でどういう位置づけだと理解すればいいか

 「それは滝野副長官にお聞きください。私が存じ上げる話ではありません」

 ――先日支持者に向けてマスコミの報道が必要以上になされていると発言したが、首相の思いや普天間問題をいかに解決すべきかということをマスコミが首相の思う通りに報道していないとすれば、説明責任はだれにあるのか。なぜ、物事の進め方として首相の真意が必ずしも正確に伝わらない状態になっていると考えるか

 「正式に私どもの考え方とまとめる前に一部情報が必ずしも正確でない形で伝わると、そのことによって先方にご迷惑がかかってしまう。そして、いたずらに反対運動が強くなってしまうと。それが今回の結果だと思います。まだ私どもは決めていない段階です。すなわち、決めていない、何も本来ならばメッセージというものを出すべきときでないときに必ずしもそのような状況にならないということは私にとって、これは不徳の致すところかもしれません。しかし、事実がそのまま伝わるならある程度仕方のないことかもしれませんが、必ずしも事実でないことが大きく喧伝されてしまう。その結果、本来ならば、たとえばもっとスムーズにいくものスムーズにいかないということは大変残念なことでございます」

 ――そのへんの情報管理について政権のガバナンスは

 「情報管理と言っても正確でない情報が流れているということは、管理のしようがない部分があると思います」

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郵政改革法案、20日ごろ概要公表=亀井担当相(時事通信)

 亀井静香金融・郵政改革担当相は16日の閣議後記者会見で、今国会へ提出予定の郵政改革法案について「20日ごろには(原口一博)総務相と一緒に内容を説明できる」と述べた。一方で20日の閣議決定を目標に進めていた策定作業に関しては「ずれ込むかもしれないが、最後の段階にきている」として4月中には閣議決定したい考えを示した。 

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普天間問題 来月末の合意断念 官房長官、首相引責に予防線 米、柔軟姿勢も(産経新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題で、鳩山由紀夫首相が5月末までに米側との合意を目指すとしていることについて、平野博文官房長官は15日、「合意の解釈には幅がある。この候補地でもっと具体的に詰めようという土俵ができることが合意だ」とし、5月末の最終決着を事実上断念する考えを示した。米側は米軍キャンプ・シュワブ(同県名護市)沿岸部に移設する現行案の微修正には応じる考えを伝えているが、首相は依然、シュワブ陸上部や徳之島(鹿児島県)への移設に固執している。

                   ◇

 平野氏は、移設先を閣議決定すると断言してきたことについても「閣議決定かは別として、何らかの意思は明確にしなければならない」と発言を後退させた。

 政府・与党内では「5月決着」が絶望視されており、このままでは移設問題で迷走発言を繰り返した首相の責任を問う声が高まるのは必至。平野氏の発言には5月決着が実現できず、首相が退陣に追い込まれる事態にならないようハードルを下げる狙いがある。

 首相自身も15日朝には、「決着」の定義を記者団から問われると、「これで行こうとの方向が互いに認められた状態を指す」と幅を持たせるなど、平野氏と歩調を合わせる発言もした。

 米政府は日米合意に基づき2本のV字形滑走路を造る現行案を基本とするものの、これまでの沖縄県などの要望も踏まえ、現在の環境影響評価(アセスメント)の許容範囲内である沖合50メートル移設や、前政権時代に求めた陸寄りの浅瀬に建設する「浅瀬案」について検討する意向を日本側に示している。

 これに対し、首相はシュワブ陸上部に600メートル級のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)を造る一方、可能な限り多くのヘリを徳之島に移して沖縄の負担軽減を図ることで決着したい意向だ。

 しかし、移設先とされる地元での反対運動は激しさを増し、米側も海兵隊の運用面での問題や地元合意がないことを理由に日本側の提案に難色を示している。キャンベル米国務次官補(東アジア・太平洋担当)は、日本側からまだ正式な提案はないとしている。

 八方ふさがりの首相は、腹心の佐野忠克首相秘書官(政務担当)をワシントンに残し、14日にはスタインバーグ米国務副長官と会談させたが、現状では米側が大幅な譲歩に応じる可能性はほとんどない。

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外相・米大使、普天間調整で15日にも会談(読売新聞)

 【ワシントン=小林弘平】鳩山首相が12日(日本時間13日)、ワシントンでオバマ米大統領と非公式に会談したことを受け、岡田外相が15日にも、都内でルース駐日米大使と会談することになった。

 沖縄の米軍普天間飛行場移設問題で、首相が目指す「5月末決着」に向け、調整を急ぐ方針だ。複数の日米関係筋が明らかにした。

 首相は大統領との会談で、普天間移設について、日米同盟の重要性を強調した上で「ぜひ協力願いたい」と述べ、理解を求めた。首相は記者団に「5月末までに決着させる。それぞれの立場で移設先をしっかり決めていく」と強調した。

 ただ、米側は、大使が岡田外相との協議には応じるものの、移設受け入れをめぐる地元の反対方針などが変化したわけではないとして、両政府の実務者協議の開始には否定的なままだ。

 実務者協議は、移設先を日米共同で具体的に検討する場だが、米政府関係者は13日、「ボールはまだ日本側にある。首脳の非公式会談があったからといって、すぐに協議を始めることにはならない」と指摘した。別の関係筋は「日本側の熱心さはわかるが、我々はまだ熱心でない」と話した。

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 神奈川県は1日、3月30日の低温で、県西部の小田原市や南足柄市、山北町などで栽培しているウメの実が凍結し、収穫が見込めない状態になったと発表した。

 被害総額の推計は約1億3800万円。近年、ウメの生産高が増えた事情もあり、凍結によるウメの被害では過去最大規模という。

 県によると、結実初期に寒さで果実の水分が凍っため、果実がしぼんでしまった。2市5町の栽培面積計217ヘクタールのうち182ヘクタールが被害を受け、南足柄市や大井町などでは被害率は95%に上った。

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